英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ
新旧《Ⅶ組》が集うシリーズ完結編。前作から続く物語を追い、ATバーで行動順を確認しながら、位置取りや戦術リンクを活用。騎神戦では部位の弱点を見極めます。
- AI 評価 · 10 点満点
- 8.1 / 10
このゲームについて
大陸を巻き込む戦いを止めるため、新旧《Ⅶ組》が力を合わせます。物語は『閃の軌跡Ⅲ』の結末から直接続き、本作で「閃の軌跡」の最終章へ。通常戦闘ではATバーに沿って順番に行動し、位置も戦術に関わります。装備で使える魔法「アーツ」と、攻撃や被ダメージで蓄積したCPを消費する「クラフト」を使い分けます。 仲間を組ませる「戦術リンク」では、敵の体勢を崩すとパートナーが追撃し、BPを使ったリンクアタックも可能です。リンクアタックで戦いを終えると、戦闘後に特別な会話が発生することも。騎神戦では機体の弱点部位を狙い、体勢を崩して追撃につなげます。行動順、仲間との組み合わせ、ポイントの使いどころを考えながら、《Ⅶ組》の物語を進めます。
所属シリーズ
『英雄伝説 軌跡』シリーズは、ゼムリア大陸の各地で主人公たちの旅がつながっていくRPGです。身近な依頼から国家間の問題へと物語が広がり、街の会話や人物との再会が世界を深め、戦闘では行動順やクラフト、アーツを使い分けます。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
《Ⅶ組》を見届けつつ、仲間の連携で攻勢を組み立てたい人に。
行動順とCP、リンク追撃を合わせて考える仕組みは、一手ずつのつながりを計画したい人に向いています。前作から直接続く最終章なので、物語への関心や背景の理解も選ぶ理由になります。
長所
- 追撃とBPの使い方が、仲間同士の連携を具体的な戦術にします。
- 騎神戦の部位弱点が、攻撃先を見極める別の判断軸になります。
おすすめのプレイヤー: 《Ⅶ組》の続きが気になり、位置取りやポイント管理、戦術リンクを考えたい人。
プレイ時の注意: 物語は『閃の軌跡Ⅲ』の結末から続きます。独立した導入を求める場合は、先に前作の流れを押さえる方が合いそうです。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 直接の続編であり最終章でもある構成は、新たな物語の入口より、これまでの展開を追う目的に合っています。 | 評価済み | 7.6 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 隊全体の攻撃を組み立てたい人には、体勢崩しとリンクアタックがパートナー選びの意味を増してくれそうです。 | 評価済み | 8.3 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 リンクアタックでの決着後にある特別な会話は、人物関係を重視する人が戦闘の組み合わせにも愛着を持つきっかけになりそうです。 | 評価済み | 8.4 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 ATバーで行動順が見えるため、次に誰へ備えるかを考える際の明確な手がかりになります。 | 評価済み | 7.8 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 開発元
- 日本ファルコム
- 発売日
- 2021年4月9日
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- タグ
- 3Dグラフィックスファンタジーメインストーリー20〜50時間一人で遊びやすい探索レベルによる成長三人称視点長期的な成長ターン制戦闘物語重視
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 一人用
- プレイ視点
- 三人称視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2021年4月9日
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com