表示中のバージョン:Nintendo Switch
英雄伝説 創世の軌跡

英雄伝説 創の軌跡

リィン、ロイド、《C》のルートを切り替え、異なる視点から物語を追うRPG。真・夢幻回廊では各ルートの仲間を編成し、ランダム生成の迷宮でエピソードなどを解放する。

AI 評価 · 10 点満点
7.8 / 10
レビューを見る
マイリスト

このブラウザーのリストを読み込み中…

このゲームについて

リィン、ロイド、仮面の人物《C》を切り替えながら、同じ時間軸の出来事を追っていく。各ルートはチャプターで区切られ、その中では自由に切り替えられるが、次へ進むには各ルートを終盤まで進める必要がある。同じ場所でも得られる情報やイベント演出が異なり、別の視点から状況を知ることができる。戦闘では、仲間が五人以上いるとアサルトゲージを使い、一斉攻撃や回復、アーツを選ぶヴァリアント・レイジを発動できる。 物語が進むと真・夢幻回廊が開放され、メインストーリーの途中でも行き来できるようになる。ランダム生成される階層を、ルートの枠を超えた仲間の編成で探索。一部の強敵から手に入る封印石を開くことで、キャラクターのエピソードやミニゲームを解放していく。

所属シリーズ

『英雄伝説 軌跡』シリーズは、ゼムリア大陸の各地で主人公たちの旅がつながっていくRPGです。身近な依頼から国家間の問題へと物語が広がり、街の会話や人物との再会が世界を深め、戦闘では行動順やクラフト、アーツを使い分けます。

おすすめゲーム

このプラットフォームの関連おすすめゲーム

Nintendo Switch

AI レビュー

AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:

7.8 / 10Nintendo Switch

複数の視点をつなげて物語を読み、仲間の編成も試したい人向き。

ルートごとに異なる情報が得られる仕組みは、出来事のつながりを考える楽しさに結びつきそうだ。夢幻回廊では人物をルート横断で組み合わせられ、探索がエピソード解放にもつながるため、キャラクター重視の遊び方と相性がよい。

長所

  • 別視点の情報や演出が、同じ場所を新たな角度から捉えるきっかけになる。
  • 回廊での自由な編成とエピソード解放が、戦闘と人物への関心をつなげる。

短所

  • 各ルートの進行が必要なため、気に入った主人公だけを続けて追いたい人には制約に感じられそうだ。

おすすめのプレイヤー: 群像劇の情報を整理すること、集団技の使い分け、ルートを超えた編成を楽しみたい人。

プレイ時の注意: ルートに依存しない自由なパーティ編成は、夢幻回廊内での仕組み。

評価の根拠を見る
評価項目評価状態評価重み
評価項目

各ルートを進める章の区切りと、途中で戻れる回廊が、物語と探索を切り替える目安になり得る。

評価済み7.6 / 10情報なし
評価項目

ヴァリアント・レイジの攻撃、回復、アーツの選択は、共通ゲージを何に使うか考える戦術につながりそうだ。

評価済み8.3 / 10情報なし
評価項目

視点によって情報や場面が変わる演出は、同じ場所を訪れる行為に出来事を補完する意味を持たせそうだ。

評価済み8.3 / 10情報なし
評価項目

Nintendo Switch版の現行パッチにおける携帯・TVモードの動作性能と操作設定は未検証。

評価済み6.4 / 10情報なし

レビューの出典

情報なし

基本情報

発売日
2021年8月26日
プラットフォーム
Nintendo Switch
コンテンツの種類
ゲーム
発売状況
発売済み
地域
全世界
公式サイト
情報なし
オフライン最少人数
情報なし
オフライン最多人数
情報なし
オンライン最少人数
情報なし
オンライン最多人数
情報なし
タグ
ターン制戦闘長期的な成長ファンタジー探索レベルによる成長3Dグラフィックス三人称視点一人で遊びやすいメインストーリー20〜50時間物語重視
ゲームの対応言語
情報なし
本編が必要
情報なし
単独でプレイ可能
情報なし
年齢区分
情報なし
プレイモード
一人用
プレイ視点
三人称視点バーチャルリアリティ

発売バージョン

情報源

  • www.nintendo.com出典の版: 1
  • www.nintendo.com