ドラゴンボール ゼノバース2
自分だけの戦士を作り、ドラゴンボールの歴史を守る戦いへ。おなじみのキャラクターに師事し、成長に合わせて能力や技を組み替えながら、さまざまな時代の戦場に挑む。
- AI 評価 · 10 点満点
- 7.2 / 10
このゲームについて
『ドラゴンボール ゼノバース2』では、プレイヤー自身が作った戦士でドラゴンボールの世界に参加する。コントン都でおなじみのキャラクターから指導を受け、歴史を守るために各地、各時代の戦いへ向かう。成長に応じて外見や能力、技の構成を変えられるため、どんな戦士を育てるかも遊びの軸になる。 ストーリーはひとりで進める形式。オンラインではほかのプレイヤーとの対戦に加え、大きな敵に協力して挑むレイドバトルも用意されている。一台の本体を使うおすそわけプレイは一対一の対戦に限られ、ストーリーを一緒に進める機能ではない。また、追加コンテンツは本編と別売りなので、基本ソフトにすべての拡張内容が含まれるわけではない。育てた戦士をどの戦いに送り出すか、興味に合わせて選んでいく。
所属シリーズ
『ドラゴンボール』のゲームは、漫画やアニメの戦いを、対戦格闘やキャラクター育成、アクションRPGとして楽しめる作品群。チームで技をつないだり、自分だけの戦士を作ったり、悟空の冒険を追体験したりできます。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
好きな技で自分の戦士を育て、原作の歴史に参加したいファン向け。
おなじみの人物に師事する仕組みは、原作への思い入れを育成の目標につなげやすそうだ。物語、対戦、協力レイドと活躍の場を選べる一方、一台の本体で一緒に遊べる範囲は限定される。
長所
- 師匠と技のカスタマイズが結び付き、好きなキャラクターを育成の動機にしやすい。
- 育てた戦士を、ひとり用の物語と対人・協力の異なる遊びに生かせる。
短所
- おすそわけプレイは一対一の対戦のみなので、同じ本体で物語を協力して進めたい人には合わない。
おすすめのプレイヤー: 原作の人物に親しみがあり、技や能力の構成を考えて自作キャラクターを育てたい人。
プレイ時の注意: オンラインのマルチプレイにはNintendo Switch Onlineへの加入が必要。追加コンテンツは本編とは別売り。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 師匠との修業やカスタマイズを個人目標にでき、対戦を重視しなくても物語と育成を軸に遊べそうだ。 | 評価済み | 6.8 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 技構成を変えられるため、目の前の戦闘だけでなく、どんな戦士に育てるかを考えたい人に向いている。 | 評価済み | 7.4 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 知っている人物や場所に自分の戦士を加える構成は、原作ファンほど参加する喜びにつながりやすい。 | 評価済み | 7.4 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 一台で対戦できる手軽さはあるが、おすそわけの用途を一対一の勝負に絞って考える必要がある。 | 評価済み | 7.3 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 開発元
- ディンプス
- 発売日
- 2017
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- タグ
- メインストーリー10時間未満一人で遊びやすいテンポが速い3Dグラフィックスリアルタイム戦闘PvPファンタジーアニメ調近接戦闘繰り返し遊べるコンボ短時間で遊べる
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 協力プレイマルチプレイ一人用
- プレイ視点
- 三人称視点
発売バージョン
- PlayStation 5全世界2024年5月24日
- Nintendo Switch全世界2017
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com