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Nintendo Labo Toy-Con 01 総合セット

Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit(バラエティ キット)

ダンボールでコントローラーを作り、つりやピアノ演奏に使うキット。仕組みを調べた後はToy-Conガレージで入力と出力をつなぎ、自分なりの遊びを発明できる。

AI 評価 · 10 点満点
8.1 / 10
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このゲームについて

遊びに使う道具を、自分で組み立てるところから始まる。ソフトのインタラクティブな手順を見ながら、ダンボールをリモコンカー、つり、おうち、バイク、ピアノのToy-Conに仕上げていく。Nintendo SwitchとJoy-Conを組み合わせれば、作ったつりざおでゲーム内の魚を釣ったり、ピアノで曲を弾いて録音したりできる。 一つの製作手順を終えると遊びの項目が開くが、それぞれに対応するToy-Conは必要だ。実際に遊ぶことで、その作品が動く仕組みを調べる内容も開放される。さらにToy-Conガレージでは、入力・中間・出力のノードをつないで反応を設定できる。用意された工作を完成させるだけでなく、仕組みを応用した発明へと進める構成だ。

所属シリーズ

『Nintendo Labo』は、ダンボール工作とNintendo Switchのゲームを組み合わせ、自分で作ったToy-Conを楽器や乗り物、おもちゃに変えるシリーズ。組み立ても遊びの一部で、ソフトを通じて仕組みを調べたり、新しい反応を考えたりできます。

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AI レビュー

AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:

8.1 / 10Nintendo Switch

操作する道具そのものを作り、仕組みまで確かめたい人に向く。

組み立てた物が遊びに使えるため、工作と画面上の反応を結び付けて考えやすい。ガレージまで踏み込めば、手順をなぞる体験から自分の実験へ発展させられそうだ。

長所

  • 作った道具を使う流れが、手の動きとゲームの反応を観察するきっかけになる。
  • ノードをつなぐ発明機能には、完成後も自分の案を試す余地がある。

短所

  • すぐに操作して遊びたい人には、組み立てが必要なこと自体が負担になり得る。

おすすめのプレイヤー: 工作や試行錯誤が好きで、家族と仕組みを考える時間も楽しみたい人。

プレイ時の注意: Switch Liteは複数のToy-Conに本体を装着できない。有機ELモデルはピアノやバイクへの装着時にダンボールが変形するおそれがある。

評価の根拠を見る
評価項目評価状態評価重み
評価項目

製作から遊び、遊びから仕組みの確認へ進む解放条件が、工作を進行の一部にしている。

評価済み8.0 / 10情報なし
評価項目

ダンボールの構造とノードの反応を自分で扱う流れは、原因と結果を試したい人と相性がよさそうだ。

評価済み8.2 / 10情報なし
評価項目

自作のつりざおやピアノを手にすることが、画面内の行動を身近な手触りにつなげそうだ。

評価済み8.8 / 10情報なし
評価項目

段階ごとの説明は製作を助けるが、組み間違いは遊びに影響するため、正しく仕上げることが大切になる。

評価済み7.2 / 10情報なし

レビューの出典

情報なし

基本情報

開発元
任天堂
発売元
任天堂
発売日
2018
プラットフォーム
Nintendo Switch
コンテンツの種類
ゲーム
発売状況
発売済み
地域
全世界
公式サイト
情報なし
オフライン最少人数
情報なし
オフライン最多人数
情報なし
オンライン最少人数
情報なし
オンライン最多人数
情報なし
タグ
3Dグラフィックス生活シミュレーション資源管理繰り返し遊べるメインストーリー20〜50時間心地よい雰囲気三人称視点じっくり進む一人で遊びやすい長期的な成長
ゲームの対応言語
情報なし
本編が必要
情報なし
単独でプレイ可能
情報なし
年齢区分
情報なし
プレイモード
一人用
プレイ視点
横視点一人称視点

発売バージョン

情報源

  • en-americas-support.nintendo.com出典の版: 1
  • en-americas-support.nintendo.com