ロックマン ゼロ&ゼクス ダブルヒーローコレクション
壁蹴りで敵をかわしてゼットセイバーを振るい、ゼクスでは変身能力を使って戦う。両シリーズの6作品を収録し、難易度を下げる機能やアシストセーブ、タイムを競うZチェイサーも用意。
- AI 評価 · 10 点満点
- 9.0 / 10
このゲームについて
『ロックマン ゼロ』から『ゼロ4』までの4作品と、『ロックマン ゼクス』『ゼクス アドベント』をまとめて遊べる。ゼロでは壁蹴りで敵の背後に回り、ゼットセイバーで攻撃するなど、移動と攻撃位置を組み合わせて戦う。ゼクスの主人公はライブメタルで変身し、ゼクス アドベントではボスの姿と能力をコピーする手段も加わる。 カジュアルシナリオモードで難易度を下げたり、アシストセーブのチェックポイントから区間をやり直したりできる。別モードのZチェイサーは、選ばれたステージをできるだけ速くクリアすることが目標だ。画面フィルターやゼクス作品の画面配置を変更でき、ギャラリーでは関連アートも閲覧できる。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
移動と攻撃の組み立てや、変身能力の使い分けを覚えるのが好きな人向け。
ゼロの位置取りとゼクスの変身は、作品ごとに違う戦い方を研究するきっかけになる。補助機能とZチェイサーがあるため、冒険を進めることと操作を磨くことの両方に目標を持ちやすい。
長所
- セイバーの間合いとボスへの変身が、異なる戦闘手段を試す材料になる。
- 難易度を下げる機能とチェックポイントは、特定の区間を練習する助けになりそうだ。
おすすめのプレイヤー: 移動を活かした攻防、敵への対処、変身能力の用途を考えるのが好きな人。
プレイ時の注意: 香港の商品ページで確認できる中国語対応は、タイトル画面やギャラリー、Zチェイサーなど一部画面のもの。原作6作品すべての中国語テキスト対応を示す記載ではない。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 6作品の冒険とタイムアタックは異なる目標になり、チェックポイントは一つの区間を繰り返し練習する助けになる。 | 評価済み | 9.4 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 セイバーを当てる位置取りと変身能力の選択は、移動と手持ちの能力で戦闘を解決したい人に考える余地を与える。 | 評価済み | 9.0 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 ドット表示や平滑化、CRT風フィルターとギャラリーは、原作のビジュアルに異なる形で触れる選択肢になる。 | 評価済み | 8.8 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 ゼクスの画面配置とZチェイサー開始前のボタン設定を調整できるが、走行中は変更できないため操作配置は先に決めておきたい。 | 評価済み | 8.9 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2020年2月24日
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com