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ユグドラシルの迷宮 1・2・3 HDリマスター

世界樹の迷宮I・II・III HD REMASTER

職業とスキルを選んでパーティを組み、自分の地図を描きながら迷宮を踏破するRPG集。初期三作品の冒険で、ターン制バトルに加え、地図に見えるF.O.E.を避ける判断も求められる。

AI 評価 · 10 点満点
7.9 / 10
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このゲームについて

シリーズ初期三作品をHD化したコレクション。冒険者の職業を選び、スキルを組み立てたパーティで迷宮へ向かう。歩いた先で見つけた近道、採集場所、宝箱を地図に書き込み、探索の情報を残していく。敵との戦闘はターン制で進み、地図上でも姿が見える強敵F.O.E.は、十分に戦力が整うまで避けることもできる。 探索から街へ戻ったら休息し、素材を売って装備を用意し、次の出発に向けてパーティを整える。難易度も街で変更できる。Switch版の地図作成はコントローラーに対応し、携帯・テーブルモードではタッチ操作も使える。オートマッピングをFULLにすると床と壁が記録されるため、地形を自分で描くか自動記録に任せるかを選び、必要な目印を加えながら進められる。

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AI レビュー

AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:

7.9 / 10Nintendo Switch

地図を埋め、編成を考え直す時間まで冒険として楽しみたい人向け。

自分で組んだパーティと書き込んだ地図が、次の探索の足掛かりになる構成。街で準備して再び潜る繰り返しを好むなら、発見と見直しを積み重ねる過程に手応えを見いだせそうだ。

長所

  • 近道の記録やF.O.E.の回避によって、地図を見る行為が探索上の判断につながる。
  • 職業とスキルの組み合わせを、自分の戦い方に合わせて考えられる。

短所

  • 探索を中断せず進みたい人には、街での準備を挟む流れが足踏みに感じられる可能性がある。

おすすめのプレイヤー: ターン制の戦術、パーティ編成、発見した情報を自分で記録する遊びを好む人。

プレイ時の注意: TVモードではタッチによる地図作成は使えず、コントローラーで操作する。

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評価項目評価状態評価重み
評価項目

街への帰還が装備や編成を見直す区切りになるので、準備そのものを楽しめるかが相性を左右しそうだ。

評価済み8.0 / 10情報なし
評価項目

戦闘の準備に加えて、地図と敵の位置から進路を考えるため、編成と探索を結び付けて楽しみやすい設計といえる。

評価済み8.2 / 10情報なし
評価項目

HD化された迷宮とキャラクター・モンスターのイラストは、絵と空間から冒険を想像する遊び方に合いそうだ。

評価済み7.6 / 10情報なし
評価項目

コントローラー操作と床・壁の自動記録により、タッチで細かく描けない場面でも地図作りへの関わり方を調整できる。

評価済み7.2 / 10情報なし

レビューの出典

情報なし

基本情報

発売日
2023年6月1日
プラットフォーム
Nintendo Switch
コンテンツの種類
ゲーム
発売状況
発売済み
地域
全世界
公式サイト
情報なし
オフライン最少人数
情報なし
オフライン最多人数
情報なし
オンライン最少人数
情報なし
オンライン最多人数
情報なし
タグ
一人で遊びやすい一本道のステージメインストーリー10〜20時間物語重視調査謎解きじっくり進む収集要素が豊富3Dグラフィックス探索三人称視点
ゲームの対応言語
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本編が必要
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単独でプレイ可能
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年齢区分
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プレイモード
一人用
プレイ視点
一人称視点

発売バージョン

情報源

  • www.atlus.com出典の版: 1
  • www.atlus.com