ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島
素材を集めて道具や建物をつくり、シドーとともに町を再建するブロックメイクRPG。住民の依頼に応え、部屋の中身を工夫して暮らしを支えます。
- AI 評価 · 10 点満点
- 8.2 / 10
このゲームについて
見習いビルダーとして、素材集めとモノづくりを軸に冒険を進めます。島々で集めた材料から道具や建物をつくり、住民と協力して魔物から町を守りましょう。相棒のシドーは戦闘や素材集めを手伝ってくれます。冒険が進むにつれて新たなレシピが見つかり、つくれるものも増えていきます。 住民の依頼をかなえると、拠点の成長に使う感謝が集まります。部屋に置いたものによって住民の行動が変わるほか、材料をそろえた設計図を置けば建築を手伝ってもらえます。ブロックを斜めに削って形を工夫したり、一人称視点に切り替えて建物を眺めたりすることも可能。最初の島を解放すると、からっぽ島でローカル通信による共同建築ができるようになります。
所属シリーズ
『ドラゴンクエスト』は、町を訪ね、ダンジョンを探索し、戦いを重ねて成長していくファンタジーRPGシリーズです。本編ではコマンドを選ぶ戦闘と勇者の旅が中心となり、派生作品ではおなじみのモンスターや魔法の世界を別の遊び方で楽しめます。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
建物の形だけでなく、そこに暮らす人の役にも立ちたい人へ。
依頼と部屋の仕組みによって、建築を住民の生活につながる作業として楽しめそうです。素材集めや防衛もあるため、モノづくりと冒険を行き来することに魅力を感じるかが合うかどうかの分かれ目でしょう。
長所
- 部屋の中身が住民の行動に結びつくので、使われる空間を考えたい人には設計の目的が生まれます。
- 冒険に合わせてレシピが増える構成は、できることを段階的に広げたい人の動機になりそうです。
短所
- 建築だけに集中したい場合、素材集めや町の防衛を挟む構成が気になるかもしれません。
おすすめのプレイヤー: 住民のために使いやすい町を考え、探索や戦闘も交えてつくりたい人。
プレイ時の注意: ローカル通信での共同建築は最初の島の解放後に利用でき、参加者それぞれに本体とソフトが必要です。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 依頼とレシピの開放が建築の目標となり、自由な創作にも道筋がほしい人を支えてくれそうです。 | 評価済み | 8.5 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 部屋の配置物が住民の活動を決めるため、機能まで含めて建物を設計したい人に向いています。 | 評価済み | 8.6 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 自分が整えた部屋を住民が使う様子は、町の暮らしに関わりたい人の実感につながりそうです。 | 評価済み | 8.3 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 一人称視点への切り替えは建物を見る方法を増やしますが、扱いやすさの感じ方は好みの視点によって変わるでしょう。 | 評価済み | 6.7 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 発売元
- 任天堂
- 発売日
- 2019
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- タグ
- 3Dグラフィックス調査三人称視点じっくり進む謎解きメインストーリー10〜20時間ファンタジー探索一人で遊びやすい一本道のステージ物語重視
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 一人用協力プレイマルチプレイ
- プレイ視点
- 三人称視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2019
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com