Darksiders III(ダークサイダーズ3)
フューリを操り、鞭と魔法で七つの大罪を追うアクションアドベンチャー。魔法による形態変化で武器や移動能力が増え、訪れた場所を再び探索しながら物語を進めていく。
- AI 評価 · 10 点満点
- 6.2 / 10
このゲームについて
終末を迎えた地上で、フューリは七つの大罪とその配下を倒す旅に出る。戦闘では鞭と魔法を使い、探索では周囲の環境を巡って物語の先へ進む。魔法によって姿を変えると、新たな武器や技、移動能力が使えるようになり、敵との戦い方だけでなく、各地を移動する手段も広がっていく。 探索には、一度通った場所へ戻って秘密を探す行動も含まれる。戦争で荒れ果て、自然に覆われていく風景をたどりながら冒険を続けよう。Nintendo Switch版には「The Crucible」と「Keepers of the Void」を収録。前者では闘技場で次々に現れる敵と戦い、後者ではパズルや敵が待つ新たな場所を探索する。本編に加え、戦闘と探索それぞれに軸を置いた追加コンテンツを遊べる。
所属シリーズ
『ダークサイダーズ』は、天国と地獄の争いに巻き込まれた世界を、黙示録の騎士たちが旅するアクションアドベンチャーシリーズ。超常的な力を使う戦闘に探索や育成が重なり、作品ごとに異なる騎士の戦い方を楽しめます。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
能力を覚える楽しさを、戦闘だけでなく探索にも求める人に向く構成。
形態変化で攻撃と移動の両方に手段が増えるため、新しい能力の使い道を試すことが好きなら関心を持ちやすい。収録DLCも闘技場とパズルのある探索場所に分かれ、同じ能力を異なる場面で活用する楽しみが期待できる。
長所
- 形態ごとの能力が戦闘と移動に関わり、覚えた操作を幅広い場面で生かせる構成。
- 追加コンテンツに戦闘中心と探索中心の内容があり、取り組みたい遊びを選びやすそうだ。
短所
- 訪れた環境へ戻る構造は、常に新しい場所へ進みたい人には足踏みに感じられる可能性がある。
おすすめのプレイヤー: 魔法を使うアクションに加え、以前の場所へ戻って秘密を探すことや、闘技場の挑戦にも関心がある人。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 物語を進めながら環境を再訪する構成は、先を急ぐよりも秘密を拾い直すことを楽しむ姿勢と相性がよい。 | 評価済み | 6.3 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 武器と移動能力が形態変化に結び付くため、一つの能力を複数の用途で使いこなす遊びが好みに合うかがポイントになる。 | 評価済み | 6.5 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 戦禍の跡を自然が覆う風景は、終末がすでに起きた世界という設定を想像する手掛かりになりそうだ。 | 評価済み | 7.1 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 TV・テーブル・携帯モードに対応しており、遊ぶ場所に合わせて本体の使い方を選べる。 | 評価済み | 4.2 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 発売日
- 2021年9月30日
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- カテゴリ
- アドベンチャー · 主なジャンル
- タグ
- 一人で遊びやすい一本道のステージ調査謎解き3Dグラフィックス三人称視点物語重視メインストーリー10〜20時間じっくり進む探索
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 一人用
- プレイ視点
- 三人称視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2021年9月30日
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com