表示中のバージョン:Nintendo Switch
クラッシュ・バンディクー4: 時が来た

クラッシュ・バンディクー™4: とんでもマルチバース

クラッシュやココを動かし、ジャンプとスピンでゴールへ進む3Dアクション。時間を遅くするマスクや重力を逆転させるマスクで、障害の突破方法が変わる。

AI 評価 · 10 点満点
8.7 / 10
レビューを見る
マイリスト

このブラウザーのリストを読み込み中…

このゲームについて

罠を跳び越え、スピンで木箱や敵を攻撃しながら、クラッシュとココがさまざまな次元のステージに挑む。基本となるのはゴールまでの道を進むジャンプアクションだが、マスクの力がその条件を変える。周囲の時間を遅くしたり、重力を逆転させたりして、目の前の仕掛けに対応していく。 メインの道で物語を進めるほか、フラッシュバックテープを集めれば横スクロール形式のステージが開く。「あべこべモード」では配置が左右反転し、映像や音の表現も変化する。失敗後の再開方法はプレイスタイルによって異なり、Modernでは直前のチェックポイントへ戻る。Retroは残機を使い切るとステージの最初からやり直すため、挑戦の仕方を選んで進められる。

所属シリーズ

『クラッシュ・バンディクー』は、スピン攻撃が得意なクラッシュが活躍するコミカルなアクションシリーズ。ジャンプで仕掛けを越え、箱を壊して進む冒険に加え、おなじみの仲間たちがカートで競うレース作品もあります。

おすすめゲーム

このプラットフォームの関連おすすめゲーム

Nintendo Switch

AI レビュー

AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:

8.7 / 10Nintendo Switch

動きを練習し、仕掛けの読み方を更新していく過程が好きな人向け。

時間と重力の操作は、いつものジャンプに別の考え方を持ち込む仕組みとして期待できる。寄り道のフラッシュバックや反転したステージも、先へ進むだけでなく動きを研究したい人に合いそうだ。

長所

  • マスクによって、跳ぶタイミングと空間の捉え方に変化が生まれる。
  • Modernのチェックポイント再開は、目の前の区間を繰り返し練習したい人に向いている。

短所

  • Retroの残機切れによる最初からの再挑戦は、通過済みの区間を繰り返したくない人には負担になり得る。

おすすめのプレイヤー: ジャンプのタイミングを修正しながら、ステージごとの突破手順を身につけたい人。

プレイ時の注意: Retroでは残機を使い切ると、そのステージを最初からやり直す。

評価の根拠を見る
評価項目評価状態評価重み
評価項目

テープで別形式のステージが開くため、本編の進行とは別に探索の目標を持ちやすい。

評価済み8.5 / 10情報なし
評価項目

時間や重力の変化を読んで動く構成は、操作と状況判断を一緒に磨きたい人に向いている。

評価済み8.9 / 10情報なし
評価項目

あべこべモードの映像と音の変化は、同じ場所を異なる演出で味わいたい人に魅力となりそうだ。

評価済み9.0 / 10情報なし
評価項目

TV・テーブル・携帯モードに対応し、練習する場所に合わせて遊び方を選べる。

評価済み8.0 / 10情報なし

レビューの出典

情報なし

基本情報

開発元
Toys for Bob
発売元
Activision
発売日
2021年3月11日
プラットフォーム
Nintendo Switch
コンテンツの種類
ゲーム
発売状況
発売済み
地域
全世界
公式サイト
情報なし
オフライン最少人数
情報なし
オフライン最多人数
情報なし
オンライン最少人数
情報なし
オンライン最多人数
情報なし
タグ
一本道のステージメインストーリー10時間未満テンポが速い三人称視点一人で遊びやすいリアルタイム戦闘3Dグラフィックス繰り返し遊べるジャンプアクション回避
ゲームの対応言語
情報なし
本編が必要
情報なし
単独でプレイ可能
情報なし
年齢区分
情報なし
プレイモード
一人用
プレイ視点
横視点三人称視点

発売バージョン

情報源

  • www.nintendo.com出典の版: 1
  • www.nintendo.com