アサシン クリード エツィオ コレクション
エツィオを主人公とする三つの一人用冒険を収録。ルネサンス期のイタリアからローマ、コンスタンティノープルへ進み、仲間の招集やフックブレード、爆弾を使う行動を体験する。
- AI 評価 · 10 点満点
- 8.0 / 10
このゲームについて
『アサシン クリード II』『ブラザーフッド』『リベレーション』の一人用キャンペーンと、すべての一人用追加コンテンツをまとめた作品。エツィオとしてルネサンス期のイタリア、ローマ、コンスタンティノープルを巡る。『II』ではオープンワールドを探索して戦い、『ブラザーフッド』では市民からアサシンを募り、戦闘や暗殺を手伝うよう呼び出せる。 『リベレーション』のフックブレードは壁を登る動作やジップラインでの移動に使え、効果の異なる爆弾を作って敵に対処することもできる。同じ主人公の旅を追いながら、作品ごとの道具と行動を使っていく構成だ。Switch版にはタッチスクリーンのインターフェースを搭載。短編映像『リネージ』と『エンバース』も収録し、ゲーム以外からエツィオの物語を補う。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
一人の主人公を追いながら、作品ごとに増える道具や仲間の使い方を考えたい人向け。
『ブラザーフッド』の仲間の招集と、『リベレーション』のフックブレードや爆弾は、同じ主人公でも異なる方法を試す理由になる。エツィオの物語の連続性と、都市ごとの冒険でシステムを使い分けることに関心がある人には合いそうだ。
長所
- 三作品のキャンペーンと一人用追加内容がまとまり、物語を追う順序を組み立てやすい。
- 仲間の支援と新しい移動道具が、後の作品で別の判断を試す余地を作る。
おすすめのプレイヤー: 歴史的な都市の背景、エツィオの続く物語、仲間や移動道具、作成装備の運用が気になる人。
プレイ時の注意: 『エンバース』は『リベレーション』後のエピローグ。先の物語を見たくない場合は、ゲームを終えてから観るのがよい。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 三つのキャンペーンと追加内容がエツィオの旅を区切るため、同じ人物を継続して追いたい人には構成自体が魅力になり得る。 | 評価済み | 8.8 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 仲間を呼ぶ判断、フックブレードでの移動、爆弾の効果選びは、冒険を重ねながら方法を増やす遊びが好きな人に向いていそうだ。 | 評価済み | 8.2 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 イタリアからローマ、コンスタンティノープルへ舞台が移る点は、歴史的な背景の変化を探索の動機にする人に響きそうだ。 | 評価済み | 8.0 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 タッチスクリーンのインターフェースは入力方法の選択肢になるが、その対応だけでは動作性能までは判断できない。 | 評価済み | 6.2 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 発売元
- Ubisoft
- 発売日
- 2022年2月17日
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- コンピレーション
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- カテゴリ
- アクション · 主なジャンル
- タグ
- 収集要素が豊富三人称視点3Dグラフィックス一本道のステージ繰り返し遊べる一人で遊びやすいリアルタイム戦闘メインストーリー10時間未満テンポが速いジャンプアクション回避
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 一人用
- プレイ視点
- 三人称視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2022年2月17日
ゲーム画像
情報源
- news.ubisoft.com出典の版: 1
- news.ubisoft.com