逆転裁判456 王泥喜セレクション
現場で集めた証拠品を法廷へ持ち込み、証言のムジュンを突きつける。『逆転裁判4・5・6』を収録し、王泥喜の「みぬく」能力で証人のクセからウソを暴く法廷アドベンチャー。
- AI 評価 · 10 点満点
- 8.5 / 10
このゲームについて
『逆転裁判4』『5』『6』をまとめて遊べる作品集。探偵パートでは事件現場を調べ、関係者の話を聞いて証拠品を集める。続く法廷では証言と証拠品を照らし合わせ、食い違いを指摘して真相へ迫る。王泥喜の「みぬく」は、証人が見せるクセを手がかりにウソを見抜く能力だ。 『5』『6』でダウンロードコンテンツだった特別編も収録。タイトルランチャーからは初回プレイ時でもチャプターを選べるほか、選択肢の決定まで自動で進めるストーリーモードも利用できる。事件を離れて、オーケストラホールでゲーム内BGMや一部のオーケストラ演奏曲を聴いたり、アートライブラリでイラストや設定画を眺めたりすることも可能。推理と鑑賞の両方に対応する収録内容となっている。
所属シリーズ
『逆転裁判』は、証言の小さな食い違いから事件をひっくり返す推理アドベンチャーです。本編では現場で証拠を集め、法廷で証人を尋問し、ムジュンを突きつけます。表情豊かな登場人物とユーモラスな掛け合いも、緊迫した事件を読み進める楽しさにつながっています。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
証言の一言や小さな仕草を、反論の糸口に変える推理が好きな人へ。
調査で得た情報を法廷で使う流れは、読み取った細部が突破口になる手応えにつながりそうだ。チャプター選択とストーリーモードがあるため、再訪したい場面や物語を優先する遊び方にも対応しやすい。
長所
- 証拠集めと証言の検討が結びつき、観察したことを推理に生かしやすい。
- 特別編に加えて音楽や設定画を鑑賞でき、既に事件を知る人にも振り返る切り口がある。
おすすめのプレイヤー: 会話を読み込み、証拠品と人物の反応を照らし合わせるのが好きな人。
プレイ時の注意: ストーリーモードは選択も自動で行うため、自分で答えを考えたい場面ではオフにしておきたい。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 最初から使えるチャプター選択は再訪に便利だが、初見で先へ飛ぶと発見の楽しみを損なう可能性がある。 | 評価済み | 8.2 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 証言のどこに何を突きつけるかを考える仕組みは、読むことを能動的な推理にしたい人に向くだろう。 | 評価済み | 8.6 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 音楽や設定画を事件とは別に鑑賞できる構成は、作品の音やキャラクターデザインを掘り下げたい人にうれしい要素だ。 | 評価済み | 8.7 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 タッチ操作と自動進行の選択肢があるため、直接選ぶ操作や物語の鑑賞を好む人にも合わせやすそうだ。 | 評価済み | 8.5 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 開発元
- カプコン
- 発売元
- カプコン
- 発売日
- 2024年1月25日
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- カテゴリ
- アドベンチャー · 主なジャンル
- タグ
- 物語重視一本道のステージ調査三人称視点探索謎解き一人で遊びやすいじっくり進む3Dグラフィックスメインストーリー10〜20時間
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 一人用
- プレイ視点
- 三人称視点横視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2024年1月25日
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com