遊戯王 マスターデュエル
カードを集めて自分のデッキを組み、マスタールールでデュエルするカードゲーム。不要なカードの分解・生成や初手の試し引きを使って、構築を見直せる。
- AI 評価 · 10 点満点
- 7.9 / 10
このゲームについて
『遊戯王 マスターデュエル』では、集めたカードでデッキを構築し、TCG/OCGのマスタールールに沿ってデュエルを行う。不要なカードを分解して新たなカードの生成に役立てるほか、試し引きで初手の組み合わせを確認できる。ソロモードのチュートリアルはモンスター・魔法・罠カードの基本を扱い、デュエルストラテジーではシンクロ、エクシーズ、ペンデュラム、リンクといった召喚方法を学んでいく。 カードの背景を知りたいときは、テーマごとの物語を追い、レンタルデッキを使ってデュエルすることもできる。イベントでは通常と異なるレギュレーションが採用され、過去には使える召喚の種類や同名カードの枚数を制限する形式が登場した。デッキを組む段階から対戦条件が変わる仕組みだ。デュエルにはアニメーションや音楽、効果音も用いられている。
所属シリーズ
『遊戯王』のゲームでは、モンスター・魔法・罠を組み合わせ、自分の狙いを持ったデッキで戦います。登場人物の名勝負を振り返る作品から、ほかのプレイヤーと構築を競う作品まで、デュエルの形もさまざま。複数の効果が思いどおりにつながる瞬間が魅力です。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
対戦だけでなく、デッキが動く理由を考える時間も楽しみたい人向け。
カードの生成と試し引きは、構築の狙いを確かめながら調整したい人に合いそうだ。ソロのレッスンやレンタルデッキが入口になる一方、初めて触れる人には複数の召喚方法を覚える時間も必要になるだろう。
長所
- 試し引きとカード生成を組み合わせることで、課題を絞ったデッキ調整がしやすそうだ。
- テーマの物語とレンタルデッキを通じて、設定とカードの使い方を結び付けて楽しめそうだ。
短所
- 少ないルールですぐ遊びたい人には、召喚方法の多さが学習の負担になり得る。
おすすめのプレイヤー: カード同士の組み合わせを研究し、知らないルールも練習しながら覚えたい人。
プレイ時の注意: プレイには常時インターネット接続が必要。基本プレイ無料で、ゲーム内課金がある。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 基本レッスンからテーマ別のデュエルへ段階を踏める構成で、イベントの制限は慣れたデッキを考え直すきっかけになりそうだ。 | 評価済み | 7.5 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 初手を試してカードを入れ替える工程は、デッキの仕組みを検討すること自体が好きな人に向くだろう。 | 評価済み | 8.5 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 アニメーションと音の演出は、戦略を実行する一手に見せ場も求める人に響きそうだ。 | 評価済み | 8.0 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 Switch版も常時接続が前提となるため、持ち出して遊ぶ際は利用できる通信環境が判断材料になる。 | 評価済み | 6.8 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 開発元
- Konami
- 発売元
- Konami
- 発売日
- 2022年1月18日
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- カテゴリ
- 戦略・戦術 · 主なジャンル
- タグ
- ターン制戦闘繰り返し遊べる一人で遊びやすいアニメ調ターン制戦術カードプレイファンタジー収集要素が豊富3DグラフィックスPvPボード・卓上ルール資源管理じっくり進む長期的な成長見下ろし視点
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 一人用マルチプレイ
- プレイ視点
- 見下ろし視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2022年1月18日
ゲーム画像
情報源
- www.konami.com出典の版: 1
- www.konami.com