ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ
使うファイターを選び、必殺技を練習してアーケードや対戦に挑む格闘ゲーム。バディファイトでは二人でCPUに立ち向かい、競い合うだけでなく協力して戦える。
- AI 評価 · 10 点満点
- 7.0 / 10
このゲームについて
トレーニングで技の組み合わせを練習し、アーケードで次々と現れる相手を倒す。あるいは対戦モードで、友達と使い慣れたキャラクターをぶつけ合う。殺意の波動に目覚めたリュウと洗脳されたケンが加わり、グラフィックは従来の姿と現代的なHD版から選択できる。 バディファイトでは二人が味方となり、CPUの相手を協力して倒していく。リュウの一人称視点で遊ぶ別モードでは、左右のJoy-Conを持ち、体感操作とボタンで技を繰り出す。携帯モードではタッチ操作で必殺技を出せるLITE操作も利用できるが、タメ技には引き続きタメが必要となる。
所属シリーズ
『ストリートファイター』は、間合い、技を出すタイミング、キャラクターごとの持ち味で勝負するカプコンの対戦格闘シリーズ。相手の動きを見ながら攻めと守りを選ぶため、短い一戦にも駆け引きが詰まっています。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
技を覚える楽しみと、友達と組んで戦う遊びを両方求める人向け。
練習した技をアーケードや対戦で試せる一方、バディファイトでは二人の目標が一致する。LITE操作は入力の負担を軽くする選択肢だが、タメ技の条件は残るため、技の性質を覚える意味は失われない。
長所
- バディファイトにより、友達と対戦する以外にも一緒に遊ぶ目的を持てる。
- グラフィックを選べるため、昔の見た目を好む人にも選択の余地がある。
おすすめのプレイヤー: 技の練習を重ねたい人や、身近な相手と対戦も協力も楽しみたい人。
プレイ時の注意: リュウの一人称モードは左右のJoy-Conと体感入力を使用する。LITEのタッチ操作は携帯モードで利用する機能。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 アーケードの連戦とバディファイトの共闘では目標が異なり、その日の遊び方を切り替える理由になる。 | 評価済み | 5.8 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 練習から実戦へ進める構成は、覚えた技を相手に合わせて使う過程を楽しみたい人と相性がよさそうだ。 | 評価済み | 7.9 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 従来の絵柄かHD版かを選べる点は、ストIIの見た目に思い入れがある人にとって意味のある配慮といえる。 | 評価済み | 7.1 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 携帯モードのタッチ入力はコマンド操作の入口になり得るが、タメ技の待ち時間まで省く仕組みではない。 | 評価済み | 6.5 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 開発元
- カプコン
- 発売元
- カプコン
- 発売日
- 2017
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- カテゴリ
- 格闘 · 主なジャンル
- タグ
- テンポが速いコンボPvP2Dグラフィックス近接戦闘一人で遊びやすい横スクロール短時間で遊べる繰り返し遊べるリアルタイム戦闘アーケード調
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- マルチプレイ一人用
- プレイ視点
- 横視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2017
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com