表示中のバージョン:Nintendo Switch
NBA 2K19
パスやシュートに加え、スクリーンの位置と味方の動きを選んで攻撃を組み立てる。守備ではシュートへのチェック、ブロック、リバウンドを使い分ける。
- AI 評価 · 10 点満点
- 7.8 / 10
このゲームについて
ボールを回してシュートを狙うだけでなく、スクリーンを呼び、その位置や味方がゴールへ向かうか外へ開くかを選べるバスケットボールゲーム。守備では相手のシュートに対応し、ブロックやリバウンドを操作する。 Joy-Conグリップの操作設定では、Pro Stickによるドリブルやシュートが使える。一方、Joy-Con一本の横持ち設定にはこれらのPro Stick操作がないため、使える入力はコントローラーの持ち方によって異なる。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
ひとつの攻撃をどう組み立てるか考えたい人向け。
スクリーン後の味方の動きを選ぶ仕組みは、シュート前の判断を楽しむ材料になる。Pro Stickまで活用するなら、操作を覚える過程も受け入れたい。
長所
- スクリーンの位置とその後の動きに、攻撃を組み立てる選択がある。
短所
- Joy-Con一本では、記載されたPro Stick操作を利用できない。
おすすめのプレイヤー: バスケットボールの攻撃を考え、入力の使い分けも覚えたい人。
プレイ時の注意: Switch版NBA 2K19のオンラインモードとサーバーに依存するセーブデータの現在の利用可否は未検証。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 攻撃の組み立てと守備の対応を切り替えるため、ボール保持ごとに考える遊び方と相性がよい。 | 評価済み | 7.5 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 スクリーンから出手機会を作る判断は、攻撃の準備にも関わりたい人に向く。 | 評価済み | 8.2 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 Travis Scottが制作したサウンドトラックは、バスケットボールと音楽の結びつきを好む人の関心を引きそうだ。 | 評価済み | 8.1 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 Pro Stickを使いたい場合は、一本横持ちよりJoy-Conグリップの設定が目的に合う。 | 評価済み | 7.1 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 発売日
- 2018
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- カテゴリ
- スポーツ · 主なジャンル
- タグ
- 一人で遊びやすい繰り返し遊べるメインストーリー10時間未満PvP短時間で遊べるすぐに遊べる3Dグラフィックステンポが速い始めやすいスポーツのルール
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- 一人用マルチプレイ
- プレイ視点
- 三人称視点
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2018
ゲーム画像
情報源
- cdn.2kgames.com出典の版: 1
- cdn.2kgames.com