1-2-Switch(ワンツースイッチ)
Joy-Conを相手に渡し、向かい合って動きや感覚を競うパーティゲーム。振動から球の動きを読み取ったり、金庫のダイヤルを探ったり、相手のダンスをまねたりする。
- AI 評価 · 10 点満点
- 6.5 / 10
このゲームについて
『1-2-Switch(ワンツースイッチ)』は、画面だけでなく、目の前の相手や手の中の感触を手がかりに遊ぶゲーム。Joy-Conを傾けて中にあるように感じる球を調べる遊びや、振動の違いからダイヤルの正しい位置を探す「金庫破り」がある。「コピーダンス」では相手の動きをよく見て、できるだけ正確に再現する。 個々の勝負をまとめて楽しむなら、チームに分かれてボード上のゴールを目指す遊び方もある。ルーレットで種目が決まり、勝ったチームが先へ進む仕組みで、二人の対戦にも、人数を分けたチーム同士の対戦にも対応する。選ばれた種目によって、手の感覚を頼りにしたり、相手を観察したりと注目する対象が変わる。Nintendo Switch Liteで遊ぶ場合は、本体とは別にJoy-Conを用意する必要がある。
所属シリーズ
『1-2-Switch』は、向かい合って反応を競ったり、体を動かしたりするパーティーゲームシリーズ。早撃ちやものまねでは、相手の様子を見るのも楽しみのひとつです。『Everybody 1-2-Switch!』では、チーム対抗の遊びへと広がります。
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Nintendo SwitchAI レビュー
AI による主観的な評価であり、プレイヤー評価ではありません。根拠と制約は各レビューをご確認ください。公開日時:
相手を見ること、動きを見せることまで楽しめる集まりに向く。
振動を読み取る遊びと相手をまねる遊びが、同じ場にいる人へ注意を向けさせる。ボード形式のチーム戦は勝負をつなぐ役割を持つが、その魅力は参加者がどこまで乗ってくれるかにも左右されそうだ。
長所
- 振動が答えを探す手がかりになり、手触りに集中する理由がある。
- まねる相手の動きがそのまま課題になるため、参加者の個性を遊びに持ち込める。
短所
- 一人で画面に集中したい人には、対面でのやり取りを重視する設計が合いにくい。
おすすめのプレイヤー: 体を動かしてまねをしたり、感触を頼りに競ったりすることを、友人や家族と楽しみたい人。
プレイ時の注意: Nintendo Switch Lite単体では遊べず、別途Joy-Conが必要。
評価の根拠を見る
| 評価項目 | 評価状態 | 評価 | 重み |
|---|---|---|---|
| 評価項目 ルーレットとボードが小さな勝負をひと続きの対抗戦にし、集まりの一区切りを作りやすくしている。 | 評価済み | 5.9 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 感触の違いと相手の動きに注意を向ける構成は、単純な課題にも本気で取り組める人と相性がよさそうだ。 | 評価済み | 6.2 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 相手自身を見ながら遊ぶため、人前で動きを見せることに抵抗がなければ、その場が舞台になりうる。 | 評価済み | 7.2 / 10 | 情報なし |
| 評価項目 Joy-Conを分けて使う準備が必要で、特にSwitch Liteでは追加のコントローラーが前提になる。 | 評価済み | 7.1 / 10 | 情報なし |
レビューの出典
情報なし
基本情報
- 開発元
- 任天堂
- 発売元
- 任天堂
- 発売日
- 2017
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- コンテンツの種類
- ゲーム
- 発売状況
- 発売済み
- 地域
- 全世界
- 公式サイト
- 情報なし
- オフライン最少人数
- 情報なし
- オフライン最多人数
- 情報なし
- オンライン最少人数
- 情報なし
- オンライン最多人数
- 情報なし
- カテゴリ
- アクション · 主なジャンル
- タグ
- PvPユーモラス家族で遊びやすい短時間で遊べる集まりで遊びやすいすぐに遊べる繰り返し遊べるテンポが速いアーケード調
- ゲームの対応言語
- 情報なし
- 本編が必要
- 情報なし
- 単独でプレイ可能
- 情報なし
- 年齢区分
- 情報なし
- プレイモード
- マルチプレイ
- プレイ視点
- 情報なし
発売バージョン
- Nintendo Switch全世界2017
ゲーム画像
情報源
- www.nintendo.com出典の版: 1
- www.nintendo.com